プロレスの試合には、リズムと間が、大事だと思います。

漫才もそうかもしれなません!

ダラダラ、やっていては、お客さんに見抜かれる、、、嘘は、バレる。

これは、、、あきらかに、、、

【ロックではない!】

これでは、エンターテイメンターとしては、ステージに上がっては、ダメですね。

なので、投げられるレスラーも、
ドロップキックを受けるレスラーも空気を読んで、飛びつつ、受け身を取っているはずです。。

じゃないと、大怪我ですよ!

セッションとかセッションライブとかに、似ているかな、、

僕も、相手を思い、来ているお客さんを盛り上げる事に付いては、レスラーと同じ感覚で、居たい、、(切実)

自分のラブスナイパーズのステージも、プロレスの様に盛り上げて行きと思いますね!

終わり。。